兄弟弟子(きょうだいでし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「兄弟弟子」の意味を解説します。

兄弟弟子
読み方
きょうだいでし
意味
兄と弟のような関係の門人。師を同じくする学生同士。弟子どうしの先輩後輩の関係。
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「き」から始まる四字熟語
兄弟弟子

「き」から始まる四字熟語

きかいせんばん
いつもとは違っていて物凄く不気味なこと。
きんいぎょくしょく
ぜいたくな暮らしをするたとえ。
きゃくとうじっち
足が地に付いて、着実に進む。
きそうてんがい
普通では思いもよらない奇抜なこと。
きゅうてんちょっか
形勢が急に大きくかわって、事件などが一気に決着に向かうこと。
きかんせいう
流れる汗をふるい落とすと、その汗がまるで雨のように降りかかるさま。
きんぎょくまんどう
金や宝玉などの宝物が家に満ちていること。
きょれいふまい
心は目に見ることができないが、その働きはすぐれて明らかで、鏡がものを照らすようである。

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