瑾瑜匿瑕(きんゆとくか)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「瑾瑜匿瑕」の意味を解説します。

瑾瑜匿瑕
読み方
きんゆとくか
意味
美しい玉にも傷はあるということ。転じて、偉大な人物に欠点があったところでその価値を打ち消すものではないの意。
タグ
「き」から始まる四字熟語
瑾瑜匿瑕

「き」から始まる四字熟語

きょうみしんしん
興味が尽きないさま。
きしゅせんぼう
貴重な真珠も、もとは汚い二枚貝(蚌)の中から出るということ。
ぎろんひゃくしゅつ
さまざまな意見が数多く出されて、活発に議論されること。
きんらんのまじわり
きわめて親密な交際。
ぎゅうしゅばにく
見かけと実質とが一致しないこと。
きんしぎょくよう
天子の一族や子孫のたとえ。
きゅうちょうすんだん
はらわたがずたずたに断ち切られるほど、つらく悲しい。
きんそくちょうし
獣や鳥のように、ただ食を求めるだけで、他に何の志しももたないこと。

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