胸襟担白(きょうきんたんぱく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「胸襟担白」の意味を解説します。

胸襟担白
読み方
きょうきんたんぱく
意味
気持ちが率直で、あっさりしていること。態度に表裏がないようす。
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「き」から始まる四字熟語
胸襟担白

「き」から始まる四字熟語

きょだつじょうたい
心身が衰え、気力が抜けて何も出来ないさま。
きくかんか
不遇で世渡りに大変苦労すること。
きょゆうそうほ
潁水(えいすい)で耳を洗っている許由を見て,やはり尭帝から天下を譲ろうと言われた高士の巣父は,そのようなけがれた水を牛に飲ませることはできないとして,牛を引いて帰っていったという故事。
ぎじむこう
信じることができずに、疑いながら行動しても、よい結果が期待できないこと。
きんはむかのたから
つとめ励むことは、この上ない値打ちのある宝であるということ。
きおうふきゅう
すんでしまったことを咎めだてしないこと。
きょそしっとう
事に当たって対処の仕方や振る舞いが適当でないこと。
ぎょもくえんせき
外観は似ているが、内実は似ても似つかない価値のないもののたとえ。

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