虚心平気(きょしんへいき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「虚心平気」の意味を解説します。

虚心平気
読み方
きょしんへいき
意味
愛憎の念がなく公平な態度。
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「き」から始まる四字熟語
虚心平気

「き」から始まる四字熟語

きょしつしょうはく
がらんとした部屋には、日光が射し込んで、自然に明るくなる。
きちじょうけか・きっしょうかいか
吉祥天を本尊としてまつり、罪を懺悔して国家の安泰や作物の豊穣を願い、毎年正月に行われる法会。
きんけんしょうぶ
よく働いて質素につとめ、武勇を尊び励むこと。
きんかいちじつ
人の栄華のはかないことを、ムクゲの花にたとえていう。
きゅうぜんのそしり
わが身を修養して完全にしようと思ってすることが、かえって、思いがけない悪口を人から受けること。
きっきょうかふく
よいこととわるいこと。
きゅうざんはちかい
世界の中心にある須弥山とその周辺にあるといわれる、山海の総称。
きょうきょうきんげん
れながらつつしんで申し上げるという意の語。

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