曲筆舞文(きょくひつぶぶん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「曲筆舞文」の意味を解説します。

曲筆舞文
読み方
きょくひつぶぶん
意味
いたずらに言辞をもてあそび、事実を曲げて書くこと。
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「き」から始まる四字熟語
曲筆舞文

「き」から始まる四字熟語

きゅうとうぼくしゅ
古いしきたりや方法などを固く守ること。
きえんばんじょう
燃え上がる炎のように、他を圧倒するほどの意気込みのこと。
きんじゅういてき
中国周辺にいる異民族を卑しんでいう語。
ぎょくさいがぜん
玉が美しく砕けるように、名誉や忠義を重んじて、いさぎよく死ぬことと、瓦のようなつまらないものになっても、むだに生き延びること。
きょうきんたんぱく
気持ちが率直で、あっさりしていること。
きっこうじゅうこつ
亀の甲羅や牛や鹿の骨。
きょくびほうきょう
美しい眉と、ふっくらとしたほお。
きゅうざんのこう
偉大な功績を譬えて言った言葉。

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