脚踏実地(きゃくとうじっち)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「脚踏実地」の意味を解説します。

脚踏実地
読み方
きゃくとうじっち
意味
足が地に付いて、着実に進む。危なげがなく、しっかりしているさま。仕事ぶりが堅実で真面目なこと。
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「き」から始まる四字熟語
脚踏実地

「き」から始まる四字熟語

きかいのこころ
偽りたくらむ心。
きゅうえんほんりん
追い詰められた猿はどの木へでもよじ登って身の安全をはかるように、生活に窮した者は就職するに際して、地位や給料、仕事の内容など、とやかく言わないこと。
きゅうそごうびょう
窮鼠猫を噛む。
きろべきろ
驢馬に乗っていながら驢馬を捜し求めるの意。
きんぱぎんぱ
月光に照り映えて金色や銀色に見える波。
きょあんせいび
が夫に礼儀を尽くし尊ぶたとえ。
きょうしょくじあい
食欲が無くても努めて食事を取って体を大切にすること。
きんゆとくか
美しい玉にも傷はあるということ。

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