きんけんしょうしん
仕事に励み節約をし、注意深いこと。
きゅうこくさいみん
国や世の中を救い、人々を苦しみから救うこと。
きょうきんたんぱく
気持ちが率直で、あっさりしていること。
きょけいきゅうり
心を専一にして日ごろの振る舞いを慎み、広く物事の道理をきわめて、正確な知識を得ること。
ぎうんさいむ
周囲の人々の疑惑や嫉妬が、雲や霧がかかっているかのように晴れないこと。
ぎろんひゃくしゅつ
さまざまな意見が数多く出されて、活発に議論されること。
きゅうじゅうごしゃ
「九重」は昔中国で王城の門を幾重にも作ったことから皇居・宮中など内裏の諸殿舎の総称、「五舎」は昭陽舎・淑累舎・飛香舎・凝花舎・襲芳舎をいう。
ぎょうかんふさつ
地面をのぞき込んで、植生や地理を知り、空を仰ぎ見て天文を勉強する。