九重五舎(きゅうじゅうごしゃ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「九重五舎」の意味を解説します。

九重五舎
読み方
きゅうじゅうごしゃ
意味
「九重」は昔中国で王城の門を幾重にも作ったことから皇居・宮中など内裏の諸殿舎の総称、「五舎」は昭陽舎・淑累舎・飛香舎・凝花舎・襲芳舎をいう。
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「き」から始まる四字熟語
九重五舎

「き」から始まる四字熟語

きみょうちょうらい
頭を地に着けて仏を敬って拝むこと。
きゅうこうのめいかく
深い谷底で鳴いても,鶴の声は天に聞こえる。
きもうとかく
この世にあり得ないもの、実在するはずがない物事のたとえ。
きゅうちょうにゅうかい
窮鳥懐に入れば猟師も殺さずの略。
きょうきらんぶ
思わず小躍りするほど大いに喜ぶこと。
きょかんしょくひ
いさめの言葉や忠告を受け入れずに、自分の過ちを取り繕うこと。
きじんてんゆう
必要のない心配をすること。
きかいこうし
身分の高い家柄の男子。

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