九重五舎(きゅうじゅうごしゃ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「九重五舎」の意味を解説します。

九重五舎
読み方
きゅうじゅうごしゃ
意味
「九重」は昔中国で王城の門を幾重にも作ったことから皇居・宮中など内裏の諸殿舎の総称、「五舎」は昭陽舎・淑累舎・飛香舎・凝花舎・襲芳舎をいう。
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「き」から始まる四字熟語
九重五舎

「き」から始まる四字熟語

きゅうてきしゅくえん
以前からの敵に対する積もり積もった恨み、怨念。
きゅうざんばしょく
泣いて馬謖を斬る。
きゅうとうぼくしゅ
古いしきたりや方法などを固く守ること。
きんぜつめつしゅ
ある生物種(または亜種)の個体数が極めて減少している場合、または今後個体数が激減すると推測される場合に、絶滅寸前種に分類される。
ぎょうじふちく
恭しく仰いで奉仕し、俯いて養う。
きんゆうぜつむ
ほとんどないこと。
きんしがんてき
戦略的でない、目先(の事)にとらわれた、視野が狭いこと。
きこうくほ
心や行動がしっかりとしていて正しいこと。

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