九皐鳴鶴(きゅうこうのめいかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「九皐鳴鶴」の意味を解説します。

九皐鳴鶴
読み方
きゅうこうのめいかく
意味
深い谷底で鳴いても,鶴の声は天に聞こえる。賢人は身を隠しても,その名声は広く世間に知れ渡るというたとえ。
タグ
「き」から始まる四字熟語
九皐鳴鶴

「き」から始まる四字熟語

きゃくじんぼんのう
外から思いがけずにもたらされる心の迷いや欲望のこと。
きゅうせいのめし
高官に採用されること。
きんかしゅふ
琴を弾き、歌い、酒を酌み交わし、詩をつくる。
きしこうぼ
様子をうかがい、これにならって真似をすること。
きゅうちょうにゅうかい
窮鳥懐に入れば猟師も殺さずの略。
きゅうどうはっせつ
弓道の基本。
きゅうきょじゃくそう
他人の地位や成功を横取りすること。
きゅうぎょえんぼく
木に縁りて魚を求む。

九皐鳴鶴のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす