蜀犬吠日(しょっけんはいじつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「蜀犬吠日」の意味を解説します。

蜀犬吠日
読み方
しょっけんはいじつ
意味
蜀の犬、日に吠ゆ。教養のないものが、わかりもしないのに賢者の言行を非難すること。
タグ
「し」から始まる四字熟語
蜀犬吠日

「し」から始まる四字熟語

しちしはちぜつ
七つのくちばしと八枚の舌の意。
しじのよわい
死んだ子のとし。
しきななそく
茶道、千利休が説いた茶のこころ。
しょくにんかたぎ
職人仲間に共通な気質。
しまぐにこんじょう
外国との交渉が少ないため、視野が狭く、他人に対する許容力も乏しく、こせこせしている、島国の住民に一般に認められる傾向。
しょうようむい
自然に従ってゆったりとしており、思慮を労して人為を施すことをしないこと。
じゅんこうろかい
故郷を懐かしく思い慕う情のこと。
しちゅうだいてん
周(一説には秦)の史籀が今までの書体を改変して作った大篆という名前の新しい書体のこと。

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