ししゃごにゅう
概数にする方法の1つで、必要な位の1つ下の位の数が4,3,2,1,0のときは切り捨て、5,6,7,8,9のときは切り上げることを四捨五入という。
しぜんとうた
自然界で、生態的条件や環境などによりよく適合するものは生存を続け、そうでない劣勢のものは自然に滅びていくこと。
じょうげてんこう
空一面に輝く日の光が水面にも映り輝き、空と水とが一つになって、光が満ちあふれたさま。
じんしりゅうめい
人はこの世に生まれて立派な仕事をし,死んだ後には名を永久にとどめる。
しょくにくしんぴ
敵の肉を食らい敵の皮を敷いて寝たいほど、恨み骨髄に徹すること。
しまげいごう
相手が思っていることを推測して、調子を合わせること。
しんこうたいはん
心が広広として伸びやかであれば、体も自然に伸び伸びとして安らかになる。
しょうようほうがい
法律を犯したものが罰を受けないで自由に生活していること。