上下天光(じょうげてんこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「上下天光」の意味を解説します。

上下天光
読み方
じょうげてんこう
意味
空一面に輝く日の光が水面にも映り輝き、空と水とが一つになって、光が満ちあふれたさま。
タグ
「し」から始まる四字熟語
上下天光

「し」から始まる四字熟語

しょうしゅかくにく
酒を水のごとくに、肉を豆の葉の如くにみなすという意から、非常に贅沢なことのたとえ。
しょうりだいそん
わずかの利益のためにあくせくして、かえって大きな損をしてしまうこと。
しゅんそくちょうはん
駿足、長阪を思う。
しょうてんがいり
天の道理に背くこと。
しもくこふん
ふくろうのような鋭い目つきと、虎のように残忍で恐ろしい口。
しらんのしつ
善人・君子あるいは、善人・君子が居る所。
しゅんびょうをわたる
春になって薄くとけやすくなった氷の上を歩いてわたる。
しじんそうおう
風水における好適地の条件のこと。

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