上下天光(じょうげてんこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「上下天光」の意味を解説します。

上下天光
読み方
じょうげてんこう
意味
空一面に輝く日の光が水面にも映り輝き、空と水とが一つになって、光が満ちあふれたさま。
タグ
「し」から始まる四字熟語
上下天光

「し」から始まる四字熟語

しこうしか
小乗仏教において、修行の段階を四つの「果(結果・到達)」に分類したもの、「四向」は「四果」に至るための修行の段階。
しょうきゅうのとり
恐ろしさで極度に警戒心の強くなっていることのたとえ。
しんしんきえい
新たにその分野に現れ、意気込みが鋭く、将来有望なさま。
しんすんたいせき
得ることが少なく、失うことが多いことのたとえ。
しちょうのこすい
詩を作る情をかきたてられること。
しろくいば
鹿を指して馬となす。
しっかいじょうぶつ
生きとし生けるもの、心のあるもののみならず,山川草木のような心のないものまであらゆるものが成仏するということ。
じゅっちゅうはっく
十のうちの八か九まで。

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