しゃしいんいつ
度を越した贅沢をし、不道徳な楽しみにふけること。
しいびしょく
豪華な衣装やおいしい食事のことで、ぜいたくな暮らしのこと。
じゅうしゅうちょうさん
鳥や獣は集まるときも散っていくときもばらばらであることから、統率の取れていない集団のことをたとえて言ったもの。
しかついんちん
目先のことだけを考えて後の結果を顧みないこと。
じっそうかんにゅう
表面的な写生にとどまらず、対象に自己を投入して、自己と対象が一つになることで、対象のもっている世界を具象的に写すという理論。
じじゅほうらく
自らの悟りの境地を深く味わい楽しむこと。
じっせんきゅうこう
理論や信条などを、自分自身の力で実際に進んで行動してみること。