史籀大篆(しちゅうだいてん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「史籀大篆」の意味を解説します。

史籀大篆
読み方
しちゅうだいてん
意味
周(一説には秦)の史籀が今までの書体を改変して作った大篆という名前の新しい書体のこと。
タグ
「し」から始まる四字熟語
史籀大篆

「し」から始まる四字熟語

しんきいってん
ある動機をきっかけとして、すっかり気持ちがよい方向に変わること。
しんじついちろ
偽りのない真心をもって一筋に進むこと。
じんしりゅうめい
人はこの世に生まれて立派な仕事をし,死んだ後には名を永久にとどめる。
しょうぜんけいご
過去のものを継続し、それを発展させながら将来を開拓していくこと。
じんめんじゅうしん
冷酷で、恩義や人情をわきまえず、恥などを知らない人のこと。
しょうけいどうおん
たくさんの管楽器や打楽器の音が調和しているということから、多くの人が心を合わせて仲良くすること。
じぼはいし
教育には優しさだけではなく時には厳しさが必要なこと。
しかいけいてい
人と接するときにまごころと礼儀を持てば、人は兄弟のように親しくなれること。

史籀大篆のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす