史籀大篆(しちゅうだいてん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「史籀大篆」の意味を解説します。

史籀大篆
読み方
しちゅうだいてん
意味
周(一説には秦)の史籀が今までの書体を改変して作った大篆という名前の新しい書体のこと。
タグ
「し」から始まる四字熟語
史籀大篆

「し」から始まる四字熟語

しょしかんてつ
初めに心に決めた志を最後まで貫き通すこと。
じんそくかだん
素早く判断して思い切りよく事を決すること。
しゃぎょのなげき
待遇の悪さを嘆くこと。
しょうけいどうおん
たくさんの管楽器や打楽器の音が調和しているということから、多くの人が心を合わせて仲良くすること。
しいふいん
孔子の語。
しもくこふん
ふくろうのような鋭い目つきと、虎のように残忍で恐ろしい口。
じうのか
君主の善政や聖人の教化が、人々を感化すること。
しゅうさんじっしゅん
集まった仲間たちが別れ散ってから、あっという間に月日が過ぎ去ってしまったということ。

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