史籀大篆(しちゅうだいてん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「史籀大篆」の意味を解説します。

史籀大篆
読み方
しちゅうだいてん
意味
周(一説には秦)の史籀が今までの書体を改変して作った大篆という名前の新しい書体のこと。
タグ
「し」から始まる四字熟語
史籀大篆

「し」から始まる四字熟語

しんじついちろ
偽りのない真心をもって一筋に進むこと。
しんたいはっぷ
肉体と髪と皮膚、すなわち、からだ全体。
しょうそくえいきょ
消えてはまた息吹き、満ちてはまた虚しくなること。
じゅうていちょうせき
世の中が乱れてけものや鳥が横行すること。
しょうようむい
自然に従ってゆったりとしており、思慮を労して人為を施すことをしないこと。
しゅうすいどくせい
周囲の全ての人が道徳を失っているが、自分だけは正しく生きているということ。
じゅうねんいちじつ
数年という長い期間が経過しても全く変わっていないこと。
したさきさんずん
口先だけの巧みな弁舌。

史籀大篆のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす