笙磬同音(しょうけいどうおん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「笙磬同音」の意味を解説します。

笙磬同音
読み方
しょうけいどうおん
意味
たくさんの管楽器や打楽器の音が調和しているということから、多くの人が心を合わせて仲良くすること。
タグ
「し」から始まる四字熟語
笙磬同音

「し」から始まる四字熟語

しょうしせんばん
非常にばかばかしいこと、おかしいこと。
じゃくそうきゅうせん
他人の地位や成功を横取りすること。
しゅんびょうをわたる
春になって薄くとけやすくなった氷の上を歩いてわたる。
しょしひゃっか
中国の春秋戦国時代に現れた学者・学派の総称。
しもんゆうかん
釈迦が太子であったとき,王城の四門から外出し,東門で老人に,南門で病人に,西門で死人に,北門で沙門(=出家者)にそれぞれ出会い,老病死の苦を見て人間の無常を感じ,出家の決意をしたという伝説。
しゅかくてんとう・しゅきゃくてんとう
主と客の力関係が逆になること。
しょうみきげん
おいしく食べられることを保証する期限。
しゅっけいのかぎり
前世の定めどおり。

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