漿酒霍肉(しょうしゅかくにく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「漿酒霍肉」の意味を解説します。

漿酒霍肉
読み方
しょうしゅかくにく
意味
酒を水のごとくに、肉を豆の葉の如くにみなすという意から、非常に贅沢なことのたとえ。
タグ
「し」から始まる四字熟語
漿酒霍肉

「し」から始まる四字熟語

じゅうしゅうちょうさん
鳥や獣は集まるときも散っていくときもばらばらであることから、統率の取れていない集団のことをたとえて言ったもの。
じかどうちゃく
同じ人の言動や文章などが前後で矛盾していること。
しょくにくしんぴ
敵の肉を食らい敵の皮を敷いて寝たいほど、恨み骨髄に徹すること。
しゅじゅざった
いろいろなものが多く入り交じっていること。
しんしゅかかん
みずから進んで積極的に事をなし、決断力が強く大胆に突き進むさま。
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新しい状況や問題に当面して、解決する見通しが立たない場合、いろいろ試みて失敗を繰り返すうちに、偶然成功した反応が、次第に確立されていく過程。
しひゃくしびょう
人のかかる病気のすべて。
しすいもうみつ
紫や濃い緑がこまかに立ち込める山の景色。

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