四神相応(しじんそうおう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「四神相応」の意味を解説します。

四神相応
読み方
しじんそうおう
意味
風水における好適地の条件のこと。四神相応の地とは、背後に高い山(玄武)、前方に海・河川などの水が配置され(朱雀)、左右に丘陵や低い山(青龍・白虎)が囲む形状のものを指す。
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「し」から始まる四字熟語
四神相応

「し」から始まる四字熟語

じしょくのだん
耳で聞いただけで食べ物の味を判断するという意味から、耳で聞いただけの話を確認もせずに信じてしまうこと。
しぶんごれつ
ばらばらになってしまうこと。
しょっけんらんよう
職務上認められている権限を違法に、もしくは不当に適用すること。
しょうきかん
蒸し暑い雨季と厳しい寒さ。
しんさんかんく
辛さや楽しみのこと。
しかいいっか
真心と礼儀を尽して他者に交われば、世界中の人はみな家族のように仲良くなること、またそうすべきであること。
しょうしゅかくにく
酒を水のごとくに、肉を豆の葉の如くにみなすという意から、非常に贅沢なことのたとえ。
しちなんくやく
男女とも7と9の年回りには、災難が起こりがちであるという俗信。

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