七五三縄(しめなわ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「七五三縄」の意味を解説します。

七五三縄
読み方
しめなわ
意味
鳥居や神棚などに飾ったり、神域を区別するために用いたりする縄のこと。縄の網目に七、五、三筋のわらをはさんで垂らすことに由来する当て字。しめなわは注連縄・標縄とも書く。
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「し」から始まる四字熟語
七五三縄

「し」から始まる四字熟語

じごうじとく
自分の行為の報いを自分自身が受けること。
しゅうしんせいか
自分の行いを修め正して、家庭をととのえ治めること。
しゅかくてんとう・しゅきゃくてんとう
主と客の力関係が逆になること。
じょういかたつ
上位の者の意思・命令を下位の人に徹底させること。
しゅうりんせんよく
(しゅうは環境依存文字で口耳戈。
しゅうしのか
子宝に恵まれ、子孫が栄えること。
しんせいらくらく
明け方の空に星が次々に消えてまばらになるように、年をとって同年配の友人がしだいに少なくなることをいう。
しんえんいば
意馬心猿に同じ。

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