七五三縄(しめなわ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「七五三縄」の意味を解説します。

七五三縄
読み方
しめなわ
意味
鳥居や神棚などに飾ったり、神域を区別するために用いたりする縄のこと。縄の網目に七、五、三筋のわらをはさんで垂らすことに由来する当て字。しめなわは注連縄・標縄とも書く。
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「し」から始まる四字熟語
七五三縄

「し」から始まる四字熟語

しんしさくらく
いろいろと、ふぞろいの物が入り混じっているさま。
しゅぞくきふう
風俗・習慣を異にする民族が、他民族のそれに従い染まること。
しでんいっせん
事態の急激な変化の形容。
しぶんごれつ
ばらばらになってしまうこと。
じょうげいっしん
上位の者と下位の者が心を合わせること。
しょうじるてん
衆生が煩悩を捨てられず、解脱することもなく、苦しい生死の世界を果てることもなく巡ること。
しかついんちん
目先のことだけを考えて後の結果を顧みないこと。
しょくけんはいじつ
蜀の犬、日に吠ゆ。

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