修身斉家(しゅうしんせいか)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「修身斉家」の意味を解説します。

修身斉家
読み方
しゅうしんせいか
意味
自分の行いを修め正して、家庭をととのえ治めること。
タグ
「し」から始まる四字熟語
修身斉家

「し」から始まる四字熟語

しゅにゅうぜっしゅつ
酒を飲むとおしゃべりになり失言で身を滅ぼす事もあるので、酒を慎めという戒め。
しゃそじょうこ
君主や権力者の威光を笠にきて悪事を働く者のたとえ。
しゅじゅぎょっこう
昔、高貴な人の死を送るに際して、玉を綴った短衣や玉を飾った美麗な箱をもってしたことから、一般に美しく、きらびやかなもののたとえとしていう。
しんきゅうこうたい
新しいものと古いものとが入れ替わること。
しゅうなんしょうけい
正規の試験などを受けることなく官職につくこと。
しつようそうはい
膝がかゆいのに背中をかく。
しれつはっし
激しくいきどおるさま。
しぎょしかん
春秋時代の衛の大夫、史魚が自らの死体を使い主君をいさめたという故事。

修身斉家のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす