しゅうふのあだ
邪な心を持っている臣下は、賢者や忠臣を憎く思うということ。
しこうじゅうちく
ぶたなみにあしらい、獣なみに養う。
しょうふうろうげつ
風に吹かれて詩歌を口ずさみ、月を眺めること。
しせつけんご
自己の思想や主義、手法を堅く守り通して変えぬこと。
しょうけいどうおん
たくさんの管楽器や打楽器の音が調和しているということから、多くの人が心を合わせて仲良くすること。
しょうじふじょう
人間の寿命がいつ尽きるかは、老若にかかわりなく、老人が先に死に、若者が後から死ぬとは限らないこと。
しゅうすいどくせい
周囲の全ての人が道徳を失っているが、自分だけは正しく生きているということ。