七言律詩(しちごんりっし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「七言律詩」の意味を解説します。

七言律詩
読み方
しちごんりっし
意味
漢詩で、七言の句が八句からなる近体詩。七言律。七律。
タグ
「し」から始まる四字熟語
七言律詩

「し」から始まる四字熟語

しかついんちん
目先のことだけを考えて後の結果を顧みないこと。
しゅんかしゅうじつ
春の花と秋の果実。
しつぎおうとう
質問とそれに対する答弁。
ししるいるい
死体が多く重なり合って、むごたらしいさま。
しんろうかいし
光の異常屈折によって起こる気象光学現象の蜃気楼(しんきろう)のこと。
しゅうじんかんし
大勢の人々が周囲をとりかこむようにして見ていること。
しまげいごう
相手が思っていることを推測して、調子を合わせること。
しゅじゅざった
いろいろなものが多く入り交じっていること。

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