七言律詩(しちごんりっし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「七言律詩」の意味を解説します。

七言律詩
読み方
しちごんりっし
意味
漢詩で、七言の句が八句からなる近体詩。七言律。七律。
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「し」から始まる四字熟語
七言律詩

「し」から始まる四字熟語

しけんはっと
優れた才能を激賞した言葉。
じんじこうか
社員の能力や仕事振り、成果等について、会社が自社の考え方に基づいて行う個々の社員の評価のことを指す。
しゅせきすんるい
銖をつみ、寸をかさねる。
しょくむたいまん
職業上の義務をなまけて怠ること。
しゅんあしゅうぜん
うるさいだけで、役に立たない無用な言論のたとえ。
しんごのいさめ
死後に残すいさめ。
しょうぜんけいご
過去のものを継続し、それを発展させながら将来を開拓していくこと。
じじょうじばく
自分の心がけ・言葉・行為のために、自由な動きがとれず苦しい立場になること。

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