至大至剛(しだいしごう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「至大至剛」の意味を解説します。

至大至剛
読み方
しだいしごう
意味
このうえなく大きく、このうえなく強いさま。孟子が「浩然之気こうぜんのき」を評した語。
タグ
「し」から始まる四字熟語
至大至剛

「し」から始まる四字熟語

しかいほうほう
鎧を装備した四頭立ての馬の引く戦車が戦場を駆け巡る様子。
しょうきゅうのとり
恐ろしさで極度に警戒心の強くなっていることのたとえ。
しょくぎゅうのき
牛を飲むほどの大きな気性。
じぼうじき
希望を失い、自分などどうなってもいいとやけくそになること。
しふくのやく
まだ腹中にいる胎児を指差して結婚の約束をすること。
じじょうじばく
自分の心がけ・言葉・行為のために、自由な動きがとれず苦しい立場になること。
しんりょえんぼう
深謀遠慮に同じ。
じょうじょうしゃくりょう
裁判官などが諸事情を考慮して、刑罰を軽くすること。

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