至大至剛(しだいしごう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「至大至剛」の意味を解説します。

至大至剛
読み方
しだいしごう
意味
このうえなく大きく、このうえなく強いさま。孟子が「浩然之気こうぜんのき」を評した語。
タグ
「し」から始まる四字熟語
至大至剛

「し」から始まる四字熟語

しかいけいてい
人と接するときにまごころと礼儀を持てば、人は兄弟のように親しくなれること。
じゅうごしがく
十五歳で学問を志すこと。
しゃくたんすんちょう
一尺が短く感じられることもあり、一寸が長く感じられることもある。
しまげいごう
相手が思っていることを推測して、調子を合わせること。
しょうよくちそく
あまり、いろいろな物を欲しがらず、現在の状態で満足すること。
しろくいば
鹿を指して馬となす。
しんくそうほう
いろいろつらい苦労をすること。
しあんなげくび
首を前に傾け、深く考え込む。

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