辛苦遭逢(しんくそうほう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「辛苦遭逢」の意味を解説します。

辛苦遭逢
読み方
しんくそうほう
意味
いろいろつらい苦労をすること。
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「し」から始まる四字熟語
辛苦遭逢

「し」から始まる四字熟語

ししんきょくとつ
かまどの周りにある薪を他に移し、煙突を曲げて、火事になるのを防ぐ意味から、災難を未然に防ぐことのたとえ。
じゅうばこうそう
戦場にあって忙しく軍務を行うこと。
じゅうにんといろ
考え・好み・性質などが、人によってそれぞれに異なること。
しちなんくやく
男女とも7と9の年回りには、災難が起こりがちであるという俗信。
しょうふうはいかい
松尾芭蕉およびその一派の俳諧のこと。
じんじてんめい
人事を尽くして天命を待つ、の略。
じょうぐぼだい
菩薩が完全な仏の境界を求めること。
しんしょうぼうだい
物事をおおげさに言うこと。

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