春愁秋思(しゅんしゅうしゅうし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「春愁秋思」の意味を解説します。

春愁秋思
読み方
しゅんしゅうしゅうし
意味
春の日にふと感じる物悲しさと、秋にふと感じる寂しい思い。よい気候のときに、なんとなく気がふさぐこと。また、いつも心のどこかに悲しみや悩みがあること。
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「し」から始まる四字熟語
春愁秋思

「し」から始まる四字熟語

しちきんしちしょう
敵を自由自在に捕らえたり逃がしたりして、こちらの実力を見せつけて心服させること。
しいそさん
ある地位にいて職責を果たさずに無駄に禄をもらっていること。
しょうみきげん
おいしく食べられることを保証する期限。
じんらいふうれつ
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多数の食客を抱えていること。
じんぶつげったん
人物についての論評。

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