春愁秋思(しゅんしゅうしゅうし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「春愁秋思」の意味を解説します。

春愁秋思
読み方
しゅんしゅうしゅうし
意味
春の日にふと感じる物悲しさと、秋にふと感じる寂しい思い。よい気候のときに、なんとなく気がふさぐこと。また、いつも心のどこかに悲しみや悩みがあること。
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「し」から始まる四字熟語
春愁秋思

「し」から始まる四字熟語

しょうしゃくしゅくりつ
意気消沈してしまい、小さく縮みあがって恐れおののくこと。
しゅみしこう
個人的な好み、楽しみ、たしなみなどのこと。
じっしつきゅうくう
災害や戦乱、暴政などで住民がいなくなり、十軒に九軒が空き家になって村が閑散としている様子。
しゃしょくのき
国政に任じうる器量、その人物。
しゃきんきゅうえん
近くに良いものがあることに気がつくことがなく捨ててしまい、遠くまで捜し求めること。
しゅうしょくのかん
わずかな間。
じかどうちゃく
同じ人の言動や文章などが前後で矛盾していること。
しゅうしのまと
たくさんの人から集中的に攻撃や非難をされる人のこと。

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