心腹輸写(しんぷくゆしゃ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「心腹輸写」の意味を解説します。

心腹輸写
読み方
しんぷくゆしゃ
意味
心に思うところを全て打ち明ける。真心を示す。
タグ
「し」から始まる四字熟語
心腹輸写

「し」から始まる四字熟語

しゅんわけいめい
春の日の穏やかで、光の明るいさま。
じうはんぽ
育ててくれた親に恩返しすること。
しんりょえんぼう
深謀遠慮に同じ。
しゅんかしゅうげつ
自然の美しい景色。風流。
しらんのまじわり
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しょうざん(の)しこう
中国秦代末期、乱世を避けて陝西(せんせい)省商山に入った東園公・綺里季・夏黄公・甪里(ろくり)先生の四人の隠士。
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しらかわよふね
(京を見たふりをした者が、京の白川のことを問われ、川の名と思って、夜船で通ったから知らないと答えたことから)実際には見ないのに、見たふりをすること。

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