死節之臣(しせつのしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「死節之臣」の意味を解説します。

死節之臣
読み方
しせつのしん
意味
命を捨てて、忠義を守る貞節な家臣。
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「し」から始まる四字熟語
死節之臣

「し」から始まる四字熟語

しんそうるいれつ
心が弱く劣っているということ。
じゆうほんぽう
他を気にかけず、自分の思うままに振る舞うさま。
しょうじょうるてん
衆生が煩悩を捨てられず、解脱することもなく、苦しい生死の世界を果てることもなく巡ること。
しんしんそういん
「心」と「心」が「相(たがい)に」「印(しるし)」を押すように響き合うことから、言葉を交わさなくても気持ちや考えが自然と伝わる関係を表します。
じんごんちくご
文字やことばの解釈のみを追い求め、本質的な理解をおろそかにすること。
しのうこうしょう
江戸時代の基本的身分制度。
しもんゆうかん
釈迦が太子であったとき,王城の四門から外出し,東門で老人に,南門で病人に,西門で死人に,北門で沙門(=出家者)にそれぞれ出会い,老病死の苦を見て人間の無常を感じ,出家の決意をしたという伝説。
じゅんいつむざつ
混じり気がないさま。

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