しまおくそく
自分だけの判断で物事の状態や他人の心中などを勝手に推測すること。
しょうかてんこう
空一面に輝く日の光が水面にも映り輝き、空と水とが一つになって、光が満ちあふれたさま。
しゅくちほてん
政治上、行政機構などを大きく改革することのたとえ。
しぎょしかん
春秋時代の衛の大夫、史魚が自らの死体を使い主君をいさめたという故事。
しゅじょうさいど
仏道によって、生きているものすべてを迷いの中から救済し、悟りを得させること。
しんろうかいし
光の異常屈折によって起こる気象光学現象の蜃気楼(しんきろう)のこと。
じゅうねんいちじつ
数年という長い期間が経過しても全く変わっていないこと。