しんしょうのへだて
互いに遠く離れて会う機会がないこと。
しこうさくご
新しい状況や問題に当面して、解決する見通しが立たない場合、いろいろ試みて失敗を繰り返すうちに、偶然成功した反応が、次第に確立されていく過程。
しょうじょうのめいしゅ
(多く目に入れても痛くない娘,時には息子を指し)掌中の玉、非常に大切にしているもの。
じゅんぷうびぞく
すなおで人情の厚い、美しい風俗・風習。
しょくしょうすうけい
灯火でよく照らし、そろばんで数える。
しんしゃくせっちゅう
双方それぞれの事情を汲み取って程よくはからい、その中を取ること。