春蛙秋蝉(しゅんあしゅうぜん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「春蛙秋蝉」の意味を解説します。

春蛙秋蝉
読み方
しゅんあしゅうぜん
意味
うるさいだけで、役に立たない無用な言論のたとえ。やかましく鳴く春のかえると秋のせみの意から。
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「し」から始まる四字熟語
春蛙秋蝉

「し」から始まる四字熟語

しんにゅうやしゅつ
朝早く官舎に入って、夜遅く出ること。
しかいごこ
天下世界をいう。
じんぱんとこう
実際にはなんの役に立たないもの、取るに足らないもののこと。
しょうきょうのじゅ
長命で名高い二人の仙人、赤松子と王子喬の長寿。
しんそうしんり
人間の心(魂)には意識の下層において、更に深い層が存在し、無意識的なプロセスがこれらの層にあって進行しており、これを深層心理とよぶ。
しょきゅうのまじわり
貧富や身分にかかわらない朋友関係。
しゅうげつへいか
月も恥じらい、花も恥じらい閉じてしまうほどの美女のこと。
しんろうかいし
光の異常屈折によって起こる気象光学現象の蜃気楼(しんきろう)のこと。

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