社燕秋鴻(しゃえんしゅうこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「社燕秋鴻」の意味を解説します。

社燕秋鴻
読み方
しゃえんしゅうこう
意味
燕と雁は、春と秋に、飛んでくるのと帰って行くのがいつもすれ違いになることから、出合って間もない間に分かれること。
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「し」から始まる四字熟語
社燕秋鴻

「し」から始まる四字熟語

しせきのち
非常に狭い土地。
しったげきれい
大声で励まし、奮い立たせること。
しんさんきぼう
人知の及ばないような、すぐれた巧みな策略のこと。
じょうげいっしん
上位の者と下位の者が心を合わせること。
じんしゃらくざん
仁徳の備わった人は、欲に動かされず心が穏やかでゆったりとしているので、おのずから安定したどっしりとした山を愛するものであるということ。
しざんけつが
激しい戦闘のたとえ。
しぜんとうた
自然界で、生態的条件や環境などによりよく適合するものは生存を続け、そうでない劣勢のものは自然に滅びていくこと。
しんせいらくらく
明け方の空に星が次々に消えてまばらになるように、年をとって同年配の友人がしだいに少なくなることをいう。

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