泗上弟子(しじょうのていし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「泗上弟子」の意味を解説します。

泗上弟子
読み方
しじょうのていし
意味
孔子の門人。孔子が泗水のほとりで弟子に教えたことから。
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「し」から始まる四字熟語
泗上弟子

「し」から始まる四字熟語

ししふんじん
獅子がふるい立ったように、勢いの甚だ盛んなこと。
しゅびいっかん
最初から最後まで、態度や方針を変えずに貫き通すこと。
じんじこうか
社員の能力や仕事振り、成果等について、会社が自社の考え方に基づいて行う個々の社員の評価のことを指す。
しきそそう
集団のやる気や熱意、意気込みがくじけて低くなり勢いがなくなること。
しょくにくしんぴ
敵の肉を食らい敵の皮を敷いて寝たいほど、恨み骨髄に徹すること。
したさきさんずん
口先だけの巧みな弁舌。
じこむじゅん
自分自身の中で、論理や行動が食い違い、つじつまが合わなくなること。
しちゅうきゅうかつ
死中に活を求む。

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