泗上弟子(しじょうのていし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「泗上弟子」の意味を解説します。

泗上弟子
読み方
しじょうのていし
意味
孔子の門人。孔子が泗水のほとりで弟子に教えたことから。
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「し」から始まる四字熟語
泗上弟子

「し」から始まる四字熟語

しょじょだっと
兵法で、初めはおとなしく弱々しくふるまい敵を油断させ、のちには兎のような素早い勢いで動いて的に防御する隙を与えないこと。
しゅんわけいめい
春の日の穏やかで、光の明るいさま。
しんけんしょうぶ
本物の剣を用いて勝負すること。
しゅくこうやしん
夙に興き夜に寝ぬ。
しがつばか
エイプリルフール。
しんこういらん
あわてて心が乱れ、何がなんだか分からなくなってしまう状態。
しかんすいよう
山の木々がみずみずしく青々としていて美しい様子。
しゅうちゅうてきこく
君主が徳を修めなければ、味方も敵になるということ。

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