三十六策(さんじゅうろくさく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十六策」の意味を解説します。

三十六策
読み方
さんじゅうろくさく
意味
古代中国の36の策略。
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「さ」から始まる四字熟語
三十六策

「さ」から始まる四字熟語

さんじゅうにそう
仏のもつ三十二の優れた身体的特徴。
さんこくのし
世を避けて山中に住む人。
さんがつていきん
勉学などの飽きやすいことのたとえ。
さいしょくふてい
喜びや怒りが常なく、定まらない。
ざんぱいれいしゃ
酒宴の残りもの。
ふんしんさいこつ
一生懸命努力すること。
さんもんさんとう
鎌倉・室町時代の訴訟手続き。
さんしななしょう
比丘が具足戒(僧の守るべき戒律・一般に男僧には二五〇戒・尼僧には三四八戒)を受けるとき三師と七人の証明師が必要とされたこと。

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