豺狼当路(さいろうとうろ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「豺狼当路」の意味を解説します。

豺狼当路
読み方
さいろうとうろ
意味
暴虐非道で邪悪な人間が国家の枢要な地位にあり、思いのまま権力を操っていること。
【類義語】
極悪非道
悪逆無道
悪逆非道
残酷非道
大逆無道
暴虐非道
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「さ」から始まる四字熟語
豺狼当路

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さんけんぶんりつ
国家権力が,立法〈立法権〉、行政〈行政権〉、司法〈司法権〉に三分され、それぞれを国会、内閣、裁判所が担う制度。
さいしんのうれい
病気を患っていることを相手にへりくだっていう言葉。
さんしゅのじんぎ
歴代の天皇が皇位のしるしとして受け継いだという三つの宝物。
さいおうしつば
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さんぷうじっけん
巫・淫・乱の三つの悪風習とその内容を為す、恒舞・酣歌・貨・色・遊・等々の十の悪業。

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