山藪蔵疾(さんそうぞうしつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「山藪蔵疾」の意味を解説します。

山藪蔵疾
読み方
さんそうぞうしつ
意味
立派な人物は善悪を包容する度量があるというたとえ。また、優れた人物でも多少の弱点があること。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
山藪蔵疾

「さ」から始まる四字熟語

さいげいきりょう
人間の才知や度量。
さんきょういっち
三つの教えが根本的には一体であること。
ざいためいたい
財産がたくさんあると、盗賊に狙われて、生命が危険にさらされること。
さんじゅうじりつ
三十歳で独り立ちすること。
さんきんさんよく
何度もからだに香を塗ってよい香りをつけ、何度もからだを洗い清めること。
ざんぺんだんかん
書物や文書の切れ端。
さらそうじゅ
沙羅の木二本。
さいしょくふてい
喜びや怒りが常なく、定まらない。

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