残編断簡(ざんぺんだんかん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「残編断簡」の意味を解説します。

残編断簡
読み方
ざんぺんだんかん
意味
書物や文書の切れ端。切れぎれになって残った書物や文書。
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「さ」から始まる四字熟語
残編断簡

「さ」から始まる四字熟語

さんとはちなん
三途は「地獄」「畜生」[餓鬼](途を道としたものが日本)と「鬱単越」「長寿天」「聾盲」「膏唖」「世智弁徳」を加えて八難という。
さんしゃたいひ
敵から遠くまで退いて、降参をしたという意思を示すこと。
さんぼくいっそう
建武中興に功のあった南朝方四忠臣の称。
さくひこんぜ
今、昨日までの過ちに気づくこと。
さんきょうごぎ
中国清代の通俗小説の題名。
さんとうしきりょう
すぐれた識見や器量を持つ人のたとえ。
さんけつしむ
中国衛生改革上のスローガンで家の中・庭・門口の三つの部分を清潔にしておいて蚊・蝿・鼠・床しらみの四つを駆除することを言う。
さんこうすいちょう
不朽の功績・名誉を、山がいつまでも高くそびえ、川が永久に流れ続けることにたとえた語。

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