残編断簡(ざんぺんだんかん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「残編断簡」の意味を解説します。

残編断簡
読み方
ざんぺんだんかん
意味
書物や文書の切れ端。切れぎれになって残った書物や文書。
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「さ」から始まる四字熟語
残編断簡

「さ」から始まる四字熟語

さんしゅのじんぎ
歴代の天皇が皇位のしるしとして受け継いだという三つの宝物。
さんこうしちみん
江戸時代、収穫の三分を領主、七分を農民の所得とする税法。
さいかいもくよく
神仏へのお祈りや神聖な儀式の前に飲食や行動を慎み、水で髪や体を洗い心身を清めること。
さいかん(の)・さんゆう
冬の寒い季節に友とすべき三つのもの。
さんしこうこう
三たび思いて後に行う。
さんだんろんぽう
大前提と小前提から結論を導き出す推論の形式。
さいがくはくつう
学問に広く通じていること。
ざつぜんふんぜん
いろいろ入り混じってごたごたとしていること。

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