残編断簡(ざんぺんだんかん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「残編断簡」の意味を解説します。

残編断簡
読み方
ざんぺんだんかん
意味
書物や文書の切れ端。切れぎれになって残った書物や文書。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
残編断簡

「さ」から始まる四字熟語

さんりんしょうじょう
他人に対する奉仕の心構え。
さんそうにぼく
あらゆる草木がその大きさに関わらず平等に雨の惠を受けて育つように、資質・能力に差がある衆生も仏の教えによっていつかは平等に悟りを開くことが出来るということ。また仏のおしえは一つであるが、衆生の受け取り方はさまざまであることのたとえ。
さんしいちげん
繰り返し考えたのちにことばに出すこと。
さいりしさん
家族が離れ離れになること。
さいしかじん
才知のすぐれた男子と、美人の誉れ高い女子。
さいほうごくらく
【類義語】極楽浄土{}須呵摩提{}西方極楽{}蘇珂嚩帝
さんしゃていりつ
鼎の足のように、三つの勢力、または三人の人が互いに対立していること。
さんてんじち
徳と天地を等しくすること。

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