雑然紛然(ざつぜんふんぜん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「雑然紛然」の意味を解説します。

雑然紛然
読み方
ざつぜんふんぜん
意味
いろいろ入り混じってごたごたとしていること。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
雑然紛然

「さ」から始まる四字熟語

さんねんのも
父母の喪。
ざいためいたい
財産がたくさんあると、盗賊に狙われて、生命が危険にさらされること。
さいさいねんねん
年々歳々と年を重ねるという意味を表します。
さんでんはちやく
江戸時代、三卿(三殿ともいうが)の田安・清水・一橋に付けられた役職であり、八役は家老・番頭・用人・旗奉行・長柄奉行・物頭・郡奉行・勘定奉行をいう。
さんかんししょく
室町時代の重要な職制で、管領と侍所所司に補された家柄で、「三管」は斯波・細川・畠山「四職」は赤松・一色・山名・京極をいう。
さんぼうしほう
あちらこちらの方角。
ざんそくえんえん
息も絶え絶えで、今にも死にそうなこと。
さくしのさんちょう
歴史家が歴史書を著作・編集するのに必要な三つの能力。

雑然紛然のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす