猜忌邪曲(さいきじゃきょく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「猜忌邪曲」の意味を解説します。

猜忌邪曲
読み方
さいきじゃきょく
意味
他人をねたみそねむ、よこしまで曲がった考え。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
猜忌邪曲

「さ」から始まる四字熟語

さいしんふんこつ
力の限り努力すること。
さんちょうしちへき
真心・礼儀をつくして、優れた人材を招くこと。
さんぷうじっけん
巫・淫・乱の三つの悪風習とその内容を為す、恒舞・酣歌・貨・色・遊・等々の十の悪業。
さんぼくいっそう
建武中興に功のあった南朝方四忠臣の称。
さんとういちれん
作庭の形式、池の中に三つの島を置き、各々に三神山である、蓬莱・方丈・瀛州を表現するもの。
さんさんごご
ばらばらと。
さんにんもんじゅ
特別に頭の良い者でなくても三人集まって相談すれば何か良い知恵が浮かぶものだ、という意味。
さんじゅうばんじん
本地垂迹説により、日本天台宗と日連宗で、法華経を守護する神として月の三十日に割り当てる三十の神。

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