三令五申(さんれいごしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三令五申」の意味を解説します。

三令五申
読み方
さんれいごしん
意味
何度も繰り返し命じること。何度も言い聞かすこと。三度命じ、五度重ねて言いきかす意から。
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「さ」から始まる四字熟語
三令五申

「さ」から始まる四字熟語

さいかのつかえ
先方が礼をもって待遇するので仕えること。
さんたさんじょう
文章を作るのに適した三つの場所。「馬上」「枕上」「厠上」、乗馬をしているとき、寝床に入っているとき、便所にいるときをいう。
さんかいのちんみ
山と海で採れた物から作られた、珍しい味のする食べ物。
さいざいこうし
歳は甲子の年にあたる、という意味です。
さんだんろんぽう
大前提と小前提から結論を導き出す推論の形式。
さゆうしんきん
お側の家来。
ざんにんこくはく
他者に対する思いやりがなく、むごたらしいさま。
ざいためいたい
財産がたくさんあると、盗賊に狙われて、生命が危険にさらされること。

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