三令五申(さんれいごしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三令五申」の意味を解説します。

三令五申
読み方
さんれいごしん
意味
何度も繰り返し命じること。何度も言い聞かすこと。三度命じ、五度重ねて言いきかす意から。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三令五申

「さ」から始まる四字熟語

さこうし
むやみに左右を見渡すこと。
さんこうすいしょく
山や水の景色。
さんせんそうもく
人間以外のあらゆる自然の総称。
ざゆうのめい
常に自分の中に留めて、戒めとする格言、名言、諺などのこと。
ざんねんしごく
とても残念でしかたのないこと。
さんがのかため
山河の要害が堅固なこと。
ざいじきゅうえん
人としての正しい道は自分自身の中に求めるべきなのに、とかく人は遠いところにそれを求めようとするということ。
さいべんじゅうおう
すぐれた才知や弁舌を、思いのままに巧みに操ることができること。

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