三令五申(さんれいごしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三令五申」の意味を解説します。

三令五申
読み方
さんれいごしん
意味
何度も繰り返し命じること。何度も言い聞かすこと。三度命じ、五度重ねて言いきかす意から。
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「さ」から始まる四字熟語
三令五申

「さ」から始まる四字熟語

さんじゅうろっぴょう
相撲の土俵。
さいほうじょうど
阿弥陀如来を教主とする西方の浄土。
さんにんもんじゅ
特別に頭の良い者でなくても三人集まって相談すれば何か良い知恵が浮かぶものだ、という意味。
さつばつげきえつ
楽音などが荒々しく激しいこと。
さんげんしこ
町に虎はいないが、三人まで虎がいるというと、最後にはこれを信じてしまう。
さんぶんていそく
三者が天下を三分して,ほぼ同じ勢力をもつこと。
さんしこうこう
三たび思いて後に行う。
さんぼくさんちょう
古今伝授のひとつ。

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