残忍酷薄(ざんにんこくはく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「残忍酷薄」の意味を解説します。

残忍酷薄
読み方
ざんにんこくはく
意味
他者に対する思いやりがなく、むごたらしいさま。人の性質にいう。
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「さ」から始まる四字熟語
残忍酷薄

「さ」から始まる四字熟語

さんがくちょうじょう
山々が幾重にも連なっていること。
さんきょうごぎ
中国清代の通俗小説の題名。
さんそうにぼく
あらゆる草木がその大きさに関わらず平等に雨の惠を受けて育つように、資質・能力に差がある衆生も仏の教えによっていつかは平等に悟りを開くことが出来るということ。また仏のおしえは一つであるが、衆生の受け取り方はさまざまであることのたとえ。
さんこうすいしょく
山や水の景色。
さんぷんごりん
それほど値打ちのないことにいう。
さいしたびょう
才知にすぐれた人は、とかくからだが弱く病気がちであるということ。
さんぶんていそく
三者が天下を三分して,ほぼ同じ勢力をもつこと。
さんじゅうししん
妙音菩薩が衆生に経典を説き示すために化身したという34種の変化身の総称。

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