残忍酷薄(ざんにんこくはく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「残忍酷薄」の意味を解説します。

残忍酷薄
読み方
ざんにんこくはく
意味
他者に対する思いやりがなく、むごたらしいさま。人の性質にいう。
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「さ」から始まる四字熟語
残忍酷薄

「さ」から始まる四字熟語

さんどさんど
食事に関して、一日の朝・昼・晩。
さっせいのへい
殺しまた生かす権利。
さんたんさんろ
茶の湯で、三炭と、席入前・中立前・退席前に露地に打水をする三露とをいう。
さんげんしこ
町に虎はいないが、三人まで虎がいるというと、最後にはこれを信じてしまう。
さんじゃくのしゅうすい
秋の冷たく澄んだ水のように磨かれた刀のこと。
さんきょうさんい
詩経の六義の中の「風」「雅」「頌」の三経と「賦」「比」「興」三緯の併称。
さんぜいっしん
養老七年(723年)に公布された開墾奨励の法。
さんぴりょうろん
賛成と反対の両方の意見のこと、または両方の意見がどちらも沢山あるような状態のこと。

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