残忍酷薄(ざんにんこくはく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「残忍酷薄」の意味を解説します。

残忍酷薄
読み方
ざんにんこくはく
意味
他者に対する思いやりがなく、むごたらしいさま。人の性質にいう。
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「さ」から始まる四字熟語
残忍酷薄

「さ」から始まる四字熟語

さんぞうほうし
仏教の経蔵・律蔵・論蔵の三蔵に精通した僧侶(法師)のこと。
さいさいらくらく
性格や言動がさっぱりしていて、物事にこだわらないさま。
さいかいもくよく
神仏へのお祈りや神聖な儀式の前に飲食や行動を慎み、水で髪や体を洗い心身を清めること。
ざゆうのめい
常に自分の中に留めて、戒めとする格言、名言、諺などのこと。
さいしんふんこつ
力の限り努力すること。
さんこうすいしょく
山や水の景色。
ざんさいしさい
親しい関係の人の死んだ時に使う喪服。
さんがいるてん
全ての生きているものは、欲界・色界・無色界で生死を繰り返し続け、その三つの世界を迷い続けるということ。

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