殺生之柄(さっせいのへい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「殺生之柄」の意味を解説します。

殺生之柄
読み方
さっせいのへい
意味
殺しまた生かす権利。生殺の権利。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
殺生之柄

「さ」から始まる四字熟語

さじょうのろうかく
見かけはりっぱであるが、基礎がしっかりしていないために長く維持できない物事のたとえ。
さいしりさん
家族が離れ離れになること。
さんそうしぼく
江戸時代、穀類以外に農家にとって重要な三種の草(麻・藍・紅花または木綿)と、四種の木(桑・茶・楮・漆)。
さんきょうごぎ
中国清代の通俗小説の題名。
さんびゃくしょこう
日本の江戸時代の全ての大名のこと。
さいなんそくめつ
わざわいが直ちに消え失せること。
さいりしさん
家族が離れ離れになること。
さんれいごしん
何度も繰り返し命じること。

殺生之柄のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす