三師七証(さんしななしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三師七証」の意味を解説します。

三師七証
読み方
さんしななしょう
意味
比丘が具足戒(僧の守るべき戒律・一般に男僧には二五〇戒・尼僧には三四八戒)を受けるとき三師と七人の証明師が必要とされたこと。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三師七証

「さ」から始まる四字熟語

さんしのいましめ
兄弟や仲間の絆が大切であること。
さんせんそうもく
人間以外のあらゆる自然の総称。
さいしゅうけいしゅう
(しゅうは環境依存文字で木偏に口耳戈。
さんせいのようさんせいのやしない
牛・羊・豕の三種を備へて手厚く親を養うこと。
さんじさんじょう
三度勧められたら三度断り四度目で受取る。
さんぐんばくこつ
大軍が戦争に大敗し、数多くの兵士が死ぬこと。
さんききゅうこう
清朝の敬礼法。
さんとうしきりょう
すぐれた識見や器量を持つ人のたとえ。

三師七証のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす