三矢之戒(さんしのいましめ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三矢之戒」の意味を解説します。

三矢之戒
読み方
さんしのいましめ
意味
兄弟や仲間の絆が大切であること。毛利元就が三本の矢を例に、三人の息子たちに力を合わせて困難に立ち向かうようにいった教え。
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「さ」から始まる四字熟語
三矢之戒

「さ」から始まる四字熟語

さいしゅうけいしゅう
(しゅうは環境依存文字で木偏に口耳戈。
ざんぺんだんかん
書物や文書の切れ端。
さんじゅうししん
妙音菩薩が衆生に経典を説き示すために化身したという34種の変化身の総称。
さんとうしきりょう
すぐれた識見や器量を持つ人のたとえ。
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ざんこくひどう
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さんぜんしょほう
三千法とも。
さしうこう
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