山濤識量(さんとうしきりょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「山濤識量」の意味を解説します。

山濤識量
読み方
さんとうしきりょう
意味
すぐれた識見や器量を持つ人のたとえ。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
山濤識量

「さ」から始まる四字熟語

さんじゅうさんてん
忉利天(とうりてん)。
さいしりさん
家族が離れ離れになること。
ざしんけんたん
たきぎの上に坐り、苦いきもを寝床の上に懸けて寝起きのたびになめることから、転じて、復讐するため、自分の身を苦しめてその志が衰えないように励ますこと。
さんさんくど
結婚式で杯を酌み交わす儀式。
さんしょくはちか
一八六七年の王政復古により新政府の要職として設置された総裁・議定・参与の総称と八つの科。
さんそうにぼく
あらゆる草木がその大きさに関わらず平等に雨の惠を受けて育つように、資質・能力に差がある衆生も仏の教えによっていつかは平等に悟りを開くことが出来るということ。また仏のおしえは一つであるが、衆生の受け取り方はさまざまであることのたとえ。
さいしけんぞく
妻と子、家族と血縁関係にある親族のこと。
さんけんぶんりつ
国家権力が,立法〈立法権〉、行政〈行政権〉、司法〈司法権〉に三分され、それぞれを国会、内閣、裁判所が担う制度。

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