虚無恬淡(きょむてんたん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「虚無恬淡」の意味を解説します。

虚無恬淡
読み方
きょむてんたん
意味
心に何のわだかまりもなく、安らかであっさりしていること。澹然としてこだわること無く、無為自然にして超脱している様。
タグ
「き」から始まる四字熟語
虚無恬淡

「き」から始まる四字熟語

きゅうとのこく
貧しくて困窮した悲しみ。
きみょうちょうらい
頭を地に着けて仏を敬って拝むこと。
きんしんしゅうこう
詩文の才能にすぐれているたとえ。
きんこうぼくぜつ
すぐれた言論で社会の人々を指導する人物。
きそうほんのう
動物がどこにいても自分の巣に帰えりつくことが出来る、生まれた時から持っている能力。
きんこんいちばん
褌を緊めて一番せよ。
ぎょうねんしゅんじつ
聖帝であるとされる尭舜の時代であるかのような穏やかな日々。
きゅうてんちょっか
形勢が急に大きくかわって、事件などが一気に決着に向かうこと。

虚無恬淡のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす