緊褌一番(きんこんいちばん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「緊褌一番」の意味を解説します。

緊褌一番
読み方
きんこんいちばん
意味
褌を緊めて一番せよ。心を大いに引きしめて、ふるいたって事に当ること。難事などを前に気持ちを引き締めて物事に取り組むこと。
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「き」から始まる四字熟語
緊褌一番

「き」から始まる四字熟語

ききかいかい
常識では理解できない不思議なさま。
きょうだいでし
兄と弟のような関係の門人。
ぎょもうこうり
求めるものが得られず、求めていないものが得られるたとえ。
ぎしんあんき
疑心暗鬼を生ずの略。
きゅうぼくふんしょう
精神の腐敗した人のたとえ。
きょしんたんかい
心に何のわだかまりもなく、さっぱりして平らな心。
きょうはくかんねん
払いのけようとしても強く浮かんでくるいやな考え。
きょうくかんげき
ありがたさに恐れ謹み、深く感じ入って心が奮い立つこと。

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