金声玉振(きんせいぎょくしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「金声玉振」の意味を解説します。

金声玉振
読み方
きんせいぎょくしん
意味
才知や人徳が調和して、よく備わっているたとえ。すぐれた人物として大成することをいう。本来、鐘を鳴らして音楽を始め、磬けいを打って音楽をまとめ収束する意。
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「き」から始まる四字熟語
金声玉振

「き」から始まる四字熟語

きんげんじっちょく
きわめて慎み深く、まじめで正直なさま。
きじょうのろん
理論的ではあるが、実際に行うことが不可能な考えや意見のこと。
きゅうえんとうりん
困っている状況の時には、えり好みする余裕はないということ。
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他人の兄弟をほめていう語。
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はたじるしがあざやかではっきりしていること。
きんじゅうそうもく
鳥やけだものや草や木。
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恭しく仰いで奉仕し、俯いて養う。
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地面をのぞき込んで、植生や地理を知り、空を仰ぎ見て天文を勉強する。

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