金声玉振(きんせいぎょくしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「金声玉振」の意味を解説します。

金声玉振
読み方
きんせいぎょくしん
意味
才知や人徳が調和して、よく備わっているたとえ。すぐれた人物として大成することをいう。本来、鐘を鳴らして音楽を始め、磬けいを打って音楽をまとめ収束する意。
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「き」から始まる四字熟語
金声玉振

「き」から始まる四字熟語

きゅうそごうびょう
窮鼠猫を噛む。
きょうげんきご
道理に合わない言と,巧みに飾った語。
きめんぶっしん
恐ろしい顔をだが、性格は穏やかなこと。
きもうとかく
この世にあり得ないもの、実在するはずがない物事のたとえ。
ぎょもうこうり
求めるものが得られず、求めていないものが得られるたとえ。
ぎぜんきつりつ
人並みはずれてすぐれている人のこと。
きせつのぼく
主君の旅の共をする人のこと。
きょうせいかんよう
甘やかされて育つこと。

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