亀毛兎角(きもうとかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「亀毛兎角」の意味を解説します。

亀毛兎角
読み方
きもうとかく
意味
この世にあり得ないもの、実在するはずがない物事のたとえ。「兎角・とかく」「兎に角・とにかく」の当て字はこの語からだが、この字を当てる意味は無い。
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「き」から始まる四字熟語
亀毛兎角

「き」から始まる四字熟語

きんぎょくまんどう
金や宝玉などの宝物が家に満ちていること。
きめんぶっしん
恐ろしい顔をだが、性格は穏やかなこと。
きゅうざんのこう
偉大な功績を譬えて言った言葉。
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喜びと怒りと悲しみと楽しみ。
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深い谷底で鳴いても,鶴の声は天に聞こえる。
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心身が衰え、気力が抜けて何も出来ないさま。

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