左顧右眄(さこうべん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「左顧右眄」の意味を解説します。

左顧右眄
読み方
さこうべん
意味
右を見たり左を見たりしてなかなか決心のつかないこと。右顧左眄
タグ
「さ」から始まる四字熟語
左顧右眄

「さ」から始まる四字熟語

さいしたびょう
才知にすぐれた人は、とかくからだが弱く病気がちであるということ。
さんしきゅうし
何度も繰り返しじっくりと考えること。
さいじょうむに
この世に二つとなく、最もすばらしいこと。
さいかん(の)・さんゆう
冬の寒い季節に友とすべき三つのもの。
ざんざんじょうすい
戦争によって荒れ果てた山や川の様子。
ざいざいしょしょ
そこかしこ。
さいしりさん
家族が離れ離れになること。
ざしんけんたん
たきぎの上に坐り、苦いきもを寝床の上に懸けて寝起きのたびになめることから、転じて、復讐するため、自分の身を苦しめてその志が衰えないように励ますこと。

左顧右眄のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす