左顧右眄(さこうべん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「左顧右眄」の意味を解説します。

左顧右眄
読み方
さこうべん
意味
右を見たり左を見たりしてなかなか決心のつかないこと。右顧左眄
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「さ」から始まる四字熟語
左顧右眄

「さ」から始まる四字熟語

さんぷんごりん
それほど値打ちのないことにいう。
さんしょくはちか
一八六七年の王政復古により新政府の要職として設置された総裁・議定・参与の総称と八つの科。
さんぽうさんとう
宋の米子の読書法。
さんにんごとく
火鉢に用いる三本足の五徳に似るところから三人が車座になること。
さいしゅうけいしゅう
(しゅうは環境依存文字で木偏に口耳戈。
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忉利天(とうりてん)。
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一昼夜12時に夫々一獣を配し、更に1時に二つの属獣をつけた計36の鳥獣。
さんぷさんしん
「三心」とは浄土に生れようとする信心で真実にかなったもの。

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