三不三信(さんぷさんしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三不三信」の意味を解説します。

三不三信
読み方
さんぷさんしん
意味
「三心」とは浄土に生れようとする信心で真実にかなったもの。即ち「淳心・一心・相続心」をいう。「三不心」はこれに反する心をいう。
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「さ」から始まる四字熟語
三不三信

「さ」から始まる四字熟語

さいぞうのおん
一度死んだのを生き返らせてもらった恩。
さいしょくけんび
すぐれた才能と美しい容姿の両方をもっていること。
さこうし
むやみに左右を見渡すこと。
さんじゅうろっきん
一昼夜12時に夫々一獣を配し、更に1時に二つの属獣をつけた計36の鳥獣。
さんぞうほうし
仏教の経蔵・律蔵・論蔵の三蔵に精通した僧侶(法師)のこと。
さんじろっぷ
三事は世の中を治めるのに大切な「正徳」「利用」「厚生」を意味し六府は「水・火・金・木・土・穀」を表す。
さんよくさんくん
相手のことを大切に思う心を言い表す言葉。
ざつぜんふんぜん
いろいろ入り混じってごたごたとしていること。

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