三不三信(さんぷさんしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三不三信」の意味を解説します。

三不三信
読み方
さんぷさんしん
意味
「三心」とは浄土に生れようとする信心で真実にかなったもの。即ち「淳心・一心・相続心」をいう。「三不心」はこれに反する心をいう。
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「さ」から始まる四字熟語
三不三信

「さ」から始まる四字熟語

さんきょうさんい
詩経の六義の中の「風」「雅」「頌」の三経と「賦」「比」「興」三緯の併称。
ざんこうしょうふく
(しょうは環境依存文字でにくづきに券-刀の代わりに貝。
さんみいったい
キリスト教で、父(神)と子(キリスト)と聖霊は、一つの神が三つの姿となって現れたものであるという考え方。
さいしょくけんび
すぐれた才能と美しい容姿の両方をもっていること。
さんききゅうこう
清朝の敬礼法。
さいがくはくつう
学問に広く通じていること。
ふんしんさいこつ
一生懸命努力すること。
さんしななしょう
比丘が具足戒(僧の守るべき戒律・一般に男僧には二五〇戒・尼僧には三四八戒)を受けるとき三師と七人の証明師が必要とされたこと。

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