三位一体(さんみいったい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三位一体」の意味を解説します。

三位一体
読み方
さんみいったい
意味
キリスト教で、父(神)と子(キリスト)と聖霊は、一つの神が三つの姿となって現れたものであるという考え方。転じて、三つのものが、一つのものの三つの側面であること。三つの別々のものが緊密に結びつくこと。
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「さ」から始まる四字熟語
三位一体

「さ」から始まる四字熟語

さんちゅうれきじつ
山の中で閑居していると,世間とかけはなれているために年月の過ぎるのを忘れてしまうこと。
さんかいきゅうきょく
政界の最高幹部のこと。
さいきふのう
再び力を得て活動を始めることができない状態。
さこうし
むやみに左右を見渡すこと。
さんししょうか
文字を書いたり読んだりする時に誤ること。
ささいさいじ
情のこまやかなこと。
さらそうじゅ
沙羅の木二本。
さんしのれい
親への礼儀を尽くし、孝行心の厚いことのたとえ。

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